2か月過ぎたのでサブスタを振り返ろう会
サブスタに出会えて気づいた大きなものとは
おはよう、こんにちは、こんばんわ、せんけんです。
今日もメールを読んで下さり、ありがとうございますまとら島。
サブスタックに接してから、すでに2か月以上すぎた。あなたはどう?
少し振り返ってみよう
きっかけはフォロワーイケダハヤトさんのnote記事だった。メールマガジンを配信できるSNSと知り、興味を抱いた。
最初の手続きは面倒だった。いちいちアプリを入れなきゃならん。メールを読むのに会員登録をしなければならん。しかもサブスタメンバーの一人になって、メール箱を開けたら怒涛のメールが入ってた。
「フォローする」と「登録」は違いがあると、初めて知った。メール記事はツイッター(X)のように、記事としてTL(タイムライン)から拾える。
※だから僕は「メルマガだけの限定」コーナーを設けている。
TLはみんなのつぶやきを読める。何も考えないでぽんぽんいいねを押しまくる。人様のサブスタ攻略及び注意や考察に関する記事が流れ、読み、すぐ試す。
気づいたら2か月過ぎていた。最初、僕の記事もいいねがぽんぽん来たが、一週間程度ですぐ来なくなった。フォローも登録も伸びたりしぼんだり一喜一憂な状況が続いている。
一部のフォロワーがしてる「相互登録キャンペーン」をしていない。
「なんでしないんや、自分?」問いかけたら「面倒だから」が帰ってきた。
「これはやる/やらない」一つずつ決めた結果が今に至る。
2か月以上サブスタをやり、次の問いを出したい。
サブスタ、どこまでわかった?
機能面から入ろう。
記事は予約投稿可能、メールボックスに流すか決められる
記事はH1H2H3タグなどブログとしての機能も充実
ポッドキャストも配信できるが、記事内に埋め込むか、独自で流すか決められる
つぶやきはツイッターと似てる。リスタック、引用リスタックそして返信
通知はツイッターに比べて少しわかりにくい
アクセス解析は「どこから来たか」そして「どこに流れたか」入口出口がわかる
次はフォロワーに目を当てる。
ノウハウを語るフォロワーもいるし、生き様を語るフォロワーもいる
自分(フォロワー)の成功事例でなく失敗を堂々と語る
すでに有料ビジネスを始めてるフォロワーもいる
フォロワー同士で交流し、オフ会を開いている
配信を行い、コミュニケーションを図ったり、自社商品の紹介をしてる
2か月もあれば、いろいろ実験できる。
僕がサブスタで得た「すごく重要な気づき」として
「それを語るんですか?」
……こんなところで声が出てくるなんて。普通に語っても問題ないやつですよ。
「それが1000万円をもたらす情報であっても」
そうですか? 僕が語る内容のどこに1000万円ももたらすんです?
そもそもこの情報に1000万円って理解できない。
「あなたは情報にお金を払わないんですか」
情報なんて基本、無料で手に入るじゃないですか。ただでさえ今はAIがある。AIに適切な質問を投げたら、1億円以上の情報が入りますよ。
「なぜあなたの部屋はたくさんの本に囲まれているのです」
そりゃ……家で読みたいと思ったから。
「立ち読みで十分じゃないですか」
ただ情報を拾うだけなら立ち読みでいいが、購入でしか得られない何かもある。
何かは本の中に書いていない。本を通して自分の中にある言葉を形にするというか。
「それを無料で得られるとしたら、お金の無駄では」
思えばサブスタでいろいろ濃い情報を語っている人が多く、得られる情報はある。お金を払ったからといって、有益な情報を得られるとは限らない。
俺を振り返ると、有料で購入した情報は必ず印刷し、読みながら気付きをメモしてる。その日だけでは取るに足らぬ情報でも、実践や体験そして失敗を通し、質が高まる。でも……現時点で「成果が出てない」意味では無駄かもしれない。
「あなたが出す情報もそうなりますね」
相手が成果を出さない時点で、僕の出す情報も無駄だろうな。否定しないが、すごく視野が、発想が広がらない。どんどん閉じられて「この道以外を選んだら駄目ですよ」な気分になる。
その道こそ「いくらやってもうまくいかない」身を持ってわかっているのに、手を出すというか。
「ここまでの流れ、無駄だとわかっているのに、どうして没にしないんですか?」
というか、僕はサブスタを振り返る記事を書く予定だった。反対に聞くが、どうして僕の流れをぶった切ってくるんだ?
僕が一番得た気付きは
「無駄なのに出すんですか」
……自分の頭の中だけは無駄だと思う。
でも読者はわからない。本当にわからない。無駄だと決めつけていたの、自分自身だ。だから出す。何が起きるかわからないから。
「今までの無駄。過去あなたが無駄と判断し、没を食らった記事たちの”声”ですよ」
そう来たか。すまなかった。過去の自分。
思い出すなあ。記事を書いたものの「こんなの誰も読まないし、何も得られない」判断して、没にした記事たちを。
本来ならこの記事だって没になってた。いきなり声が入って邪魔しにきたんだから。途中から流れがおかしくなって、読み物ですらなくなったから。
それでも僕は出す。読者は何かを得ると「今の僕は」確信しているから。
……思った。これが読者(あなた)を信じるという意味かもしれない。その意味で「僕の出す情報が1000万円をもたらす」と述べたのか?
……反応がない。声の主にとって答えかどうかわからない。
話が飛んだ。僕ががサブスタで得たもの……やめるわ。
伝えるだけだと素通りされやすいから。代わりに一つ。
ここまでの「流れ」において、今あなたの心は何をあなたに訴えたがっている?
何もないかもしれない。迷いだけが残ったかもしれない。ある。あるんだ。言葉で表現しにくいだけで。まずは一つ、強引に言葉を出してみよう。
メルマガだけの追記
今回の記事、途中から大いに乱れた。没にしようと思ったが、デリートボタンを押せない。何で拒んでる、俺? ぐちゃぐちゃなんだよ。わからない……。
最初の読者こと複数のAIに読んでもらった。意見をもらった。やり取りしてるうち、気づいた。
「~ここから最後の直前まで、メルマガだけの限定配信で流しています。気の中心源に関する話です~
……自分の気を”正面から受け入れてくれる場”がサブスタだろ?」
「やっぱり没にした方がいいのでは?」
今でも思う自分はいるが、あなたをみんなを信じる意思で僕は流す。
あなたはここまでの「流れ」において、今あなたの心は何を自身に訴えたがっている?
追記2:音声配信
今日もnotebookLMを使ってポッドキャスト配信(ラジオ)を行った。
例えが本当に面白い。僕は全く浮かばなかったよ。


いーーじゃんーーヾ(^▽^)ノ